協議会について

組織について

漁協では、2006年9月よりトレーサビリティシステム導入について検討を始め、2007年9月に「検討委員会」を設置し、2008年4月より本格稼動させました。この間「小川原湖産大和しじみトレーサビリティシステム基本構想書」「買受人の業務手順書」を作成しております。又、2008年6月「小川原湖産大和しじみトレーサビリティ協議会」を設立致しました。
小川原湖産大和しじみトレーサビリティ協議会委員は、小川原湖漁業協同組合の「小川原湖産大和しじみトレーサビリティシステム」を実施している生産者代表・漁協代表・買受人代表・専門員で構成されます。
協議会は、別に定める規約に沿って運営されます。

組織について

協議会の目的

小川原湖産大和しじみトレーサビリティ協議会は、トレーサビリティシステムの監査と指導を通じて以下の3点を実現することを目的としています。

協議会の目的
産地表示に対する信頼性の確保。
「小川原湖産ブランド化」の支援。
責任の明確化。

小川原湖漁業協同組合

住所
〒039-2406 青森県上北郡東北町旭北4丁目31-662
電話
0176-56-2104
FAX
0176-56-5515
Eメール
info@jf-ogawarako.com