トレーサビリティシステムを始めた背景

トレーサビリティシステムを始めた背景
流通段階における外国産しじみとの混入の問題
(偽造表示への対応)
流通段階における県内他産地との分別されない問題。
(ブランド化の確立)
販売した後の責任を明確化する必要性。
(生産者責任、買受人の販売者責任の明確化)
表示制度の改正への対応。

トレーサビリティシステムの仕組みと各事業者の役割

買受人以降(川下)の業者や消費者は「小川原湖産大和しじみデータベース」にアクセスすることにより、販売されている原料のデータ(産地・生産者・買受人)の閲覧が可能となります。

トレーサビリティシステムの仕組みと各事業者の役割

小川原湖漁業協同組合

住所
〒039-2406 青森県上北郡東北町旭北4丁目31-662
電話
0176-56-2104
FAX
0176-56-5515
Eメール
info@jf-ogawarako.com